商談後ワークフローの精度を高める、URL発行ルールとタイトル命名規則のご提案
全商談で同一のミーティングIDを使用。Zoomクラウドレコーディング完了時に取得できる情報に、どの顧客との商談かを特定できるデータが含まれない。
1商談ごとに新しいミーティングIDを発行。そのIDをFileMakerの顧客レコードに紐付けることで、ワークフロー実行時に顧客を一意に特定できる。
取引先・担当者・日時・提案種別(オンライン)を入力
FileMakerのカレンダー機能からそのままZoomミーティングを発行できます
FM操作【アポシスID】顧客名様 の形式に書き換える。ここだけが手動操作になります
手動(タイトル変更のみ)録画・文字起こしデータがZoomクラウドに保存される
ミーティングIDまたはタイトル内アポシスIDでFileMaker顧客を照合
WFトリガーFileMakerの該当レコードに書き込み・Gmailに下書きを作成
自動FM上でZoom発行→タイトルを設定した後、商談終了からどのようにワークフローが動くかをご確認いただけます。
担当:吉野 | 提案種別:オンライン